プロショップカサハラ ブログ静岡東部のルアー専門店プロショップカサハラです。
スタッフの釣行記や製品情報など気ままに綴ります。

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〜 〜 静岡の地震 〜 〜 18:27
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    今朝の地震は凄かったんですね〜びっくり



    見て下さい!当店の倉庫内の様子なんですが、こんなに・・・・冷や汗



    僕の釣り道具部屋は床にルアーが散乱しびっくり・・・






    本当は、地震には関係なく、いつもこんな感じに散らかっていて汚いのです。楽しい


    僕の住んでいるところは震源地より少し離れていて、家の基礎の下には富士山の溶岩があるもんだから(定かではありませんが・・)、そんなに揺れませんでしたよ。(とは言っても震度4位程度の揺れを感じましたが)
    多くの方から『大丈夫?』のメールや電話を頂き、ご心配をお掛けしました。そして、有難う御座いました。

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    おっ!ROD&REEL誌に・・ 19:34
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      先日、渋谷でヒロ内藤さんと柏木重孝さんと3人でビリヤードをやった事は、ブログに書きましたが、その時の写真がROD&REELの8月号に載っているよ!ってお客さんに言われ、見てみたら馬鹿やっている瞬間を捉えられていました楽しい
      普段はエプロンなど付けませんのであしからず冷や汗



      内藤さんはフロリダの自宅に、ビリヤードの台を持っているから強いのなんの。
      久々にキュー(玉を突く棒)をもつ僕はボロボロの敗北でしたのよ汗
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      またまた太刀魚の話ですが 23:22
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        見るこれはメタルフォーカスの85g(下)と100g(中)、120g(上)です
        100gと120gはまだ未発売なんですが、なんと画像のカラーはプロショップカサハラ オリジナルカラーですぜ!
        <※通常カラーは年内には発売になるのではと思いますが、残念ながらオリジナルカラーの製作は決定していません>



        太刀魚は地域により狙うゾーンが違うため、少し重めも欲しいとの声で早速テストサンプルの製作を依頼したのです。(潮の流れが速いときにも威力を発揮してくれそうですね)
        今までより重めのこのサイズなら太刀魚のみならず、青物や根魚にも効くジグになるのではと思うので、オリカラを含めメタルフォーカスマニアとしては通常カラーも使ってみなければと思っていますグッド

        一番下のジグがボロボロなのは実戦投入のジグで、太刀魚のに喰われまくっているのです嬉しい 
        100gと120gの釣果のほどは後ほど報告します楽しい
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        オリカラ 23:22
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          どう? この色やばくない??
          情報ページには既に記載していますが、メルフォーカス85gの
          オリカラ(メタルフォーカスでは7色目)サンプルが出来ました嬉しい
          背中部分が赤なのに・・・・なんですグッド
          角度で色具合が良いんです。びっくり



          これは、店長が自分でカラーサンプルを作り、昨年からテストを
          繰り返し、超入食いルアーとしてマル秘で使っていたものを工場で
          同じように着色してもらった物です。

          完成はまだ先のことですが、秋には完成すると思いますので
          お楽しみにしていてください。楽しい
          来月初旬には新色の金黒RHとピンクRHが入荷してきますが
          こちらも、画像では分かりにくいんですがかっちょいいですよラブ


          それまでは、僕がサンプルで入食いを味わっていますねときめき
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          アオリイカの標本 23:17
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            久々にコレ!スゲー!グッドと思わず携帯で写しちゃいました。
            これはチビアオリイカのスケスケ標本なんですが、同様の方法で作られた魚もスケスケでかなりイケていました。



            ボディー部分がスケスケで内臓がしっかり見え、しかも部分々がカラフルなカラーになっていて不思議な感覚になります。
            価格は¥17000ほどでしたが、検索したら自分でも作れるようで製作方法もありました。

            検索は透明標本

            <製作方法は>
            http://www.s.kaiyodai.ac.jp/museum/public_html/exhibitions/exhib_fishes_sub/column_fish_skeleton.htm

            この方法で作られた様々な魚の標本を見て見たいものです。
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